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日本を含む世界各国の環境テクノロジー関連株式を主要投資対象とし、信託財産の中長期的な成長を図ることを目的として運用を行います。
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特長1 |
持続可能な成長に欠かせない環境テクノロジーに注目し、 今後成長が期待される環境関連企業などに投資します。 |

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特長2 |
ラッセルが世界中から厳選した各運用会社が、それぞれの持ち味を活かして運用します。 |
《マルチ・マネージャー運用の仕組み》
マルチ・マネージャー運用とは、ラッセルが決定する投資アプローチ毎に複数の運用会社を選定、各運用会社には投資アプローチに沿うように運用の権限を委託して運用させ、最終的にラッセルがファンド全体の取りまとめを行う運用手法です。

(注1)
運用の指図にかかる権限を委託する上記運用会社(以下「外部委託先運用会社」ということがあります。)は平成21年6月10日現在のものです。なお、外部委託先運用会社は事前の通知なしに随時変更されるため、平成21年6月10日現在のものと異なることがあります。
(注2)
当ファンド全体の運用効率を高めるためのキャッシュ・エクイタイゼーションや、他の外部委託先運用会社の変更時における資産の移転管理および一時的な運用を行うこと等を目的として、上記外部委託先運用会社の他に、委託会社の関連会社である「フランク・ラッセル・カンパニー」に対して運用の指図にかかる権限を委託します。
《ラッセル・グローバル環境テクノロジー基準とその概要》
ラッセル・グローバル環境テクノロジー基準とは、ラッセル・インベストメント依頼の下、FTSE社により選定された環境技術企業銘柄のベンチマーク※を利用します。当ファンドにおいては、「アローストリート社」および「グローバル・カレンツ社」は当該基準を満たす企業ユニバースの中で運用を行います。

※当ベンチマークはインパックス・アセット・マネジメント・リミテッド(Impax)との提携の下、FTSE
インターナショナル・リミテッド(FTSE)によって作成されております。当ベンチマークにおける全ての権益は、FTSEおよび/またはImpax
に帰属します。FTSE®は、ロンドン証券取引所およびフィナンシャル・タイムズ社の登録商標であり、ライセンスのもとでFTSEにより使用されています。FTSEおよびImpax
およびその権益貸与者は、FTSE指数またはその内在データにおける誤謬もしくは欠落に対し一切責任を負いません。
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※左記の銘柄、地域別構成比率、業種別構成比率は2009年3月末時点における算出結果であり、その内容は日々変動します。業種分類はICBに基づきます。また
上記のスクリーニング・プロセスは将来変更になる場合があります。また、左記の地域別構成比率、業種別構成比率はFTSE社が公表する
ベンチマークの内容であり、当ファンドの内容とは異なります。 |
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