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資産運用サービス



ラッセルは、日本において1999年に投資信託委託業務を開始、さらに2000年には投資一任契約に係る業務の認可を受け、現在では個人及び機関投資家の皆様にマルチ・マネージャー運用を提供しています。ラッセルがグローバルに設定・管理を行う、伝統的資産やオルタナティブ資産に投資するマルチ・マネージャー運用の中からお客様のニーズに合致した運用サービスのご提供を目指します。





■伝統的資産を投資対象としたマルチ・マネージャー運用(詳細)

■安定収益確保を狙いとする低リスク型のマルチ・マネージャー運用(詳細)

■投資対象拡張を狙いとするマルチ・マネージャー運用(詳細)





伝統的資産を投資対象としたマルチ・マネージャー運用

■ 日本株式運用
複数の運用スタイルと運用会社を採用することにより、リスクをコントロールしながら、超過収益の獲得を目指します。グロース型、バリュー型、マーケット・オリエンテッド型などの運用スタイルだけでなく、超過収益の源泉や運用プロセスの分散を図りつつ、超過収益への貢献度が高い銘柄選択において、各運用会社の特性を最大に活かせるよう運用します。

■ 外国株式運用
グロース型、バリュー型、マーケット・オリエンテッド型などの異なる運用スタイルを持つ運用会社を最適な割合で組み合わせ、超過収益の源泉や運用プロセスの分散を図りつつ、超過収益への貢献度が高い銘柄選択において、各運用会社の特性を最大に活かせるよう運用します。

■ 地域特化型株運用
ラッセルのグローバル・ネットワークを活用してラッセルが高く評価する運用会社を組み合わせ、各地域に特化した運用で安定的な超過収益の獲得を目指します。

■ ディベロッピング・マネージャーズ運用
運用資産規模が小さく今後の発展・成長が期待できる運用機関や運用商品を選りすぐり、それらの運用スタイル等を調整した上で組み合わせることにより、高い超過収益の確保を目指します。

■ 日本債券運用
複数の運用会社を採用することにより、金利予測、満期構成、債券種別選択、個別銘柄選択といった債券運用における超過収益の源泉や運用プロセスの分散を図り、リスクをコントロールしながら超過収益の獲得を目指します。

■ 外国債券運用
複数の運用会社を採用することにより、金利予測、満期構成、債券種別選択、国別配分、通貨配分、個別銘柄選択といった債券運用における超過収益の源泉や運用プロセスの分散を図り、リスクをコントロールしながら超過収益の獲得を目指します。

■ 世界債券運用
複数の運用会社を採用することにより、金利予測、満期構成、債券種別選択、国別配分、通貨配分、個別銘柄選択といった債券運用における超過収益の源泉や運用プロセスの分散を図り、リスクをコントロールしながら超過収益の獲得を目指します。

■ 地域特化型債券
ラッセルのグローバル・ネットワークを活用してラッセルが高く評価する運用会社を組み合わせ、各地域に特化した運用で安定的な超過収益の獲得を目指します。

■ 投資適格社債
投資適格社債(債券ポートフォリオの分散化に寄与すると判断された投資適格な世界各国の企業が発行する社債)を主要な投資対象とする運用機関を組み合わせ、安定的な収益の獲得を目指します。






安定収益確保を狙いとする
低リスク型のマルチ・マネージャー運用


■ ヘッジファンド運用
複数のヘッジファンドの組み合わせと徹底したリスク管理手法により、株式市場等の変動の影響が小さい長期安定的な収益の獲得を目指します。

■ アルファ運用
非効率性が高く、高超過収益の獲得が見込める市場において、ラッセルが高く評価する複数の運用会社を組み合わせて市場収益を上回る超過収益を実現することにより、安定的な収益の確保を目指します。

■ 為替アクティブ運用
先進国に加えてエマージング諸国の為替も対象としたアクティブ運用により、絶対収益の獲得を目指します。

■ 短期債
国債、社債、モーゲージ証券(不動産担保証券)等を中心に分散投資を行う運用会社を組み合わせることにより、安定的な収益の獲得を目指します。





投資対象拡張を狙いとするマルチ・マネージャー運用

■ 日本小型株運用
運用機関間での収益格差が大きい小型株式市場で、ラッセルが高く評価する複数の運用会社を組み入れることで、小型株運用での安定的な超過収益の獲得を目指します。

■グローバル株式運用
日本を含む世界の主要株式市場へ投資を行います。企業のグローバル化にあわせた企業調査体制を整えている運用会社の中から、ラッセルが高く評価する運用会社を組み合わせることにより、安定的な超過収益の獲得を目指します。

■ ラッセルのプライベート・エクイティ運用
プライベート・エクイティへの投資に特化したパンテオン社が高く評価する複数のプライベート・エクイティ・ファンドへの分散投資を行います。

■ エマージング株運用
拡大・発展が期待されるエマージング諸国の株式を主要な投資対象とする運用会社を組み合わせ、リスクをコントロールしながら高水準の収益獲得を目指します。

■ エマージング債券
主としてエマージング諸国の政府および政府機関等の発行する債券を中心に投資を行う運用会社を組み合わせることにより、安定的かつ高水準の収益確保を目指します。

■ ハイイールド債券運用
ハイイールド債を主要な投資対象とし、インカムゲインとキャピタルゲインを最大化することを目指す運用会社を組み合わせることにより、安定的かつ高水準の収益獲得を目指します。

■ モーゲージ債券運用
主として米国を中心とする各国のモーゲージ債券を投資対象とする運用機関を組み合わせ、安定した収益獲得を目指します。

■ 不動産(含むREIT)運用
主に以下を主要な投資対象とする運用会社を組み合わせた運用にて、収益の獲得を目指します。

  • グローバルREIT:世界各国のREITを主要な投資対象とする運用会社を組み合わせた運用
  • 不動産証券運用:米国等の地域に特化した不動産証券運用を主要な投資対象とする運用会社を組み合わせた運用
  • 不動産株式運用:不動産株式を投資対象とする運用会社を組み合わせた運用


◎当サイトに関してご留意いただきたい事項

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当サイト中 「ラッセル・インベストメント グループ」、「ラッセル・インベストメント」、および「ラッセル」は、フランク・ラッセル・カンパニーおよびその子会社等の総称です。当サイトは、当社が信頼できると判断した情報に基づき作成しておりますが、その情報の正確性や完全性についてこれを保証するものではありません。 ラッセルによる事前の書面による許可がない限り、資料の全部または一部の複製、転用、配布はいかなる形式においてもご遠慮下さい。当サイトは、一般的な情報の提供を目的としたものであり、特定の商品の推奨等の投資勧誘を目的としたものではありません。また金融商品取引法に基づく開示資料ではありません。

◎主な投資リスク

当社が、投資一任契約において、当社の投資判断者がその運用指図により投資を行なう、もしくはその可能性のある投資信託受益権・投資証券(含む外国籍投資信託受益証券・投資証券)をはじめとする金融商品等は、金利・通貨の価格・金融商品市場における相場その他の指標の変動等により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。したがって投資元本は保証されているものではなく、資産の価値の減少を含むリスクはお客さまご自身が負います。
※上記は主な投資リスクであり、リスクはこれらに限定されるものではありません。

◎費用について 

投資一任契約には、契約に基づき投資一任契約報酬等の諸費用が発生します。また、投資顧問報酬の他に以下のような手数料等が発生します。
金融商品等の売買手数料等を契約資産でご負担いただきます。投資一任契約に基づき、当社の投資判断者がその運用指図により投資信託を組入れた場合は、投資信託約款に基づき信託報酬、信託財産留保額、信託事務の諸費用等を契約資産でご負担いただく場合があります。また、外国籍投資信託受益証券・投資証券を組入れた場合は、外国運用会社に対する運用報酬・成功報酬、投資信託管理・保管会社に対する管理・保管手数料、トラスティ報酬、およびその他投資信託運営費用等を契約資産でご負担いただく場合があります。ファンド・オブ・ファンズ形式を採る投資信託については組入れ投資信託に関して上記の費用がかかる場合があります。これらの諸費用は、契約内容・契約資産等により異なりますので、事前に料率、上限額 および計算方法等を記載することができません。
※上記のリスクや費用の詳細につきましては、契約締結前交付書面等の書面の内容を十分にお読み下さい。

 

ラッセル・インベストメント株式会社
金融商品取引業者  関東財務局長(金商)第196号
加入協会:日本証券業協会、社団法人投資信託協会、社団法人日本証券投資顧問業協会


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