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総合的な資産運用のソリューション・プロバイダー



ラッセルは、1986年から日本の機関投資家の皆様に資産運用に関するサービスの提供を始めました。退職給付信託、共済、公的資金、学校法人、宗教法人、その他法人のお客様向けに、ラッセルがグローバルに有する質の高い情報・幅広い商品およびサービスの中から、お客様の様々なニーズに合う最適なソリューションをご提案していきます。

ラッセルは、「マルチ・マネージャー運用のグローバル・リーダー」です。マルチ・マネージャー運用とは、世界中の運用会社を調査しそれらの中から優秀な運用会社を選定してポートフォリオを構築するというアプローチであり、ラッセルの資産運用サービスの中核となっております。

サービスの概要につきましては、金融法人のお客様向けのページをご参考下さい。
サービスの詳細については、金融法人部へお問い合わせ下さい。



◎当サイトに関してご留意いただきたい事項

◎当サイトに関してご留意いただきたい事項

当サイト中 「ラッセル・インベストメント グループ」、「ラッセル・インベストメント」、および「ラッセル」は、フランク・ラッセル・カンパニーおよびその子会社等の総称です。 当サイトは、 当社が信頼できると判断した情報に基づき作成しておりますが、その情報の正確性や完全性についてこれを保証するものではありません。ラッセルによる事前の書面による許可がない限り、資料の全部 または一部の複製、転用、配布はいかなる形式においてもご遠慮下さい。 当サイトは、一般的な情報の提供を目的としたものであり、特定の商品の推奨等の投資勧誘を目的としたものではありません。また金融商品取引法に基づく開示資料ではありません。

◎主な投資リスク

当社が媒介する投資信託受益権・投資証券(含む外国籍投資信託受益証券・投資証券)をはじめとする金融商品等は、金利・通貨の価格・金融商品市場における相場その他の指標の変動等により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。したがって投資元本は保証されているものではなく、資産の価値の減少を含むリスクはお客さまご自身が負います。
投資信託は、預金、保険契約とは異なり、預金保険機構、保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。
金融商品取引業者以外でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象ではありません。
※上記は主な投資リスクであり、リスクはこれらに限定されるものではありません。

◎費用について 

投資信託には、「お申込手数料」、「信託報酬(保有期間中)」、「ご換金手数料」、「信託財産留保金」、「監査手数料」などの諸費用がかかる場合があります。諸費用(手数料等)については、お申込金額、保有期間等により異なるため 事前に料率、上限額等を表示することができません。 また、外国籍投資信託受益証券・投資証券には、management fees, performance fees, custodian and trustee fees, sub-custodian fees, administration fees, anti dilution levy, audit fees, professional fees, registration fees, marketing fees, miscellaneous fees, security broker fee, swap fee, bank interest等がかかる場合があります。 ファンド・オブ・ファンズ形式を採るファンドについては組入れファンドに関して上記の費用がかかる場合があります。費用はファンドによって異なります。 これらの費用については投資対象及び運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を表示することが出来ません。
※上記のリスクや費用の詳細につきましては、投資信託説明書(目論見書)の内容を十分にお読み下さい。

 

ラッセル・インベストメント株式会社
金融商品取引業者  関東財務局長(金商)第196号
加入協会:日本証券業協会、社団法人投資信託協会、社団法人日本証券投資顧問業協会


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