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ラッセル・インベストメント株式会社は、世界47カ国※のお客様に総合的な資産運用ソリューションを提供するラッセル・インベストメントの日本法人
として1986年に東京にオフィスを開設しました。
ラッセル・インベストメント
ラッセル・インベストメント
1936
フランク・ラッセルが、米国ワシントン州タコマで証券会社(株式仲介業)を始める。
1969
コミッション・リキャプチャー・ビジネスを開始する。
1972
不動産投資サービスを開始する。
1980
マルチ・マネージャー・ファンドの提供を開始、資産運用サービスを開始する。
1984
米国初のマルチ・マネージャー方式の不動産投資ファンドの提供を開始する。
1986
1992
1995 野村総合研究所(現野村證券金融経済研究所)と提携し、Russell/Nomura日本株インデックスを開発
、規模別、スタイル別インデックスを日本に導入する。
1999
個人保険の分野で米国最大の生命保険会社ノースウェスタン・ミューチュアル
がラッセルの株式を取得、同社が親会社となる。ラッセルは、社名、経営陣、ビジネス拠点、投資アプローチをそのまま継続する。
フランク・ラッセル投信株式会社を設立、
日本初のマルチ・マネージャー・ファンドの提供を開始する。
2000
フランク・ラッセル投信株式会社が投資一任業務を開始する。
2004
日本株のパッシブ運用に適したRussell/Nomura PrimeTMインデックスを開発する。
プライベート・エクイティの商品開発・提供を行うパンテオン社と経営統合する。
ラッセル・インベストメント証券株式会社を設立する。
2005 大阪証券取引所にてRussell/Nomura Prime TMインデックスの先物取引が開始される。
フランク・ラッセル株式会社、ラッセル・インベストメント証券株式会社が統合し、ラッセル・インベストメント証券投信投資顧問株式会社となる。
2007
ラッセル・グローバル株インデックスを開発する。
ラッセル・インベストメント証券投信投資顧問株式会社が社名変更、ラッセル・インベストメント株式会社となる。 ※2007年12月末現在
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ラッセル・インベストメント株式会社
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